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    AKB48 公式プロフィール 矢作萌夏 (@48moeka_yahagi) - Twitter 矢作萌夏写真集「タイトル未定」【公式】 (@moeka_1st) - Twitter 矢作萌夏 (akb48moeka_yahagi) - Instagram 矢作 萌夏(AKB48 チームK) - SHOWROOM
    9キロバイト (928 語) - 2019年8月6日 (火) 22:10



    (出典 www.nikkansports.com)


    動画は「Yahagi Moeka 矢作萌夏 『三日月 (Mikazuki)』」の映像をUPしました。

    1 digitec ★

    AKB48のチームKメンバー矢作萌夏が、公式ツイッターでシンガーソングライターのあいみょんとのツーショットを公開したのだが、これが物議を醸している。

     9月13日放送『ミュージックステーション2時間スペシャル』(テレビ朝日系)で、矢作とあいみょんは共演。矢作は以前からあいみょんのファンだったらしく、放送後に2人はツーショットを撮影したようで、その画像を翌14日、矢作はツイッターに投稿。「そしてそしてついに…あいみょんさんとお会いできました 史上最大にはしゃいでしまいました.. うれしいです。ありがとうございました」と、嬉しさいっぱいのメッセージも添えて公開した。

     これに対し、矢作のファンは「よかったね!」「ツーショットかわいいよおお」とリプライ。念願の共演にファンも相当喜びを隠せなかったようだ。

     だが、その一方で、このツーショットにあいみょんファンからは、なぜか「ふざけるな!」という声が上がっていたのだ。

    「画像をよく見ていただければわかるように、矢作さんは画像修正バッチリなんですが、隣のあいみょんさんはその影響で顔が歪んでおり、違和感満載な雰囲気になっているんです。

     これにあいみょんさんのファンは激怒しており、『自分だけ修正しやがって』『あいみょん好きならそういう部分にも気を使え!』『好きならこういうひどいこと普通しないでしょ?』『修正アイドルのにわかあいみょんファンのくせに!』と、矢作さんに厳しい声が集まってしまっていたんです。

     確かに、これはひどいと思います。けど、彼女にも悪気はなかったと思いますし、そこまで言わないくてもいいかと思うのですが……」(音楽ライター)

     ツーショットを投稿する時は「相手にも気を使う」。矢作は今回で学んだことだろう。

    https://entamega.com/24108

    (出典 entamega.com)


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    宇賀なつみ(うが なつみ、1986年6月20日 - )は、日本の女性フリーアナウンサー。元テレビ朝日アナウンサー。 東京都練馬区出身。東京都立大泉高等学校、立教大学社会学部産業関係学科卒業。 小学校時代はバレーボールとバトン、中学時代は吹奏楽部、高校では応援団の活動をしていた。高校時代には、チア
    18キロバイト (2,135 語) - 2019年9月24日 (火) 04:00



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    フリーアナウンサーで元テレビ朝日の宇賀なつみが9月23日、『しゃべくり007』(日本テレビ系)に出演。他局初出演となった宇賀はこの日、テレ朝退社の経緯を語り、自ら体を張って笑いを取る場面も。視聴者からは「フリーになって吹っ切れた」と評する声もあったが、「何を目指しているのか分からない」と、その方向性を疑う声もあった。

    宇賀は登場するなり、フリーになったきっかけは「夜遅い番組を5年、朝早い番組を5年やってきた。生活スタイルを変えたいというのもあったし…」と口に。上田晋也から「もう、やってらんねえと?」とつつかれたが、「後は…」と話の核心を避けようとした。

    「正直なんです」本音ベラベラ
    テレ朝批判とも受け取られかねない質問に返答しなかった宇賀に、上田は「否定しないよね?」と指摘。宇賀が「正直なんです」と漏らすと、周囲は大笑い。「個人的に働き方改革をしようと…」とフリー転身の経緯を語り、「誰にも相談しなかった」と自分の意思一つで退社を決めたとした。

    自身で会社を立ち上げてギャラ交渉や事務作業に当たっていると明かし、マネジメント作業は「それが結構楽しくて…」「会社を作ってみたかった」と笑顔を見せると、周囲は「事務所に入っていないの?」と驚いていた。

    夜の『報道ステーション』、朝の『モーニングショー』では黒子に徹していた宇賀の出演に、視聴者は反応。中でも〝キャラ変〟を称える声は多かった。

    《テレビ朝日では見たことない宇賀なつみさんがいる》
    《相当ブレない意志と行動力があって、見習いたい》
    《宇賀ちゃんは、フリーになってイキイキしたね。テレ朝は、合ってなかったよ》

    一方、フリー転身後に仕事が増えるのか疑問視する声も続出した。

    《テレ朝にいたから良かったヒトだな。何を目指して独立したのかよく分からないけど結局タレント?》
    《テレビ朝日の女子アナは結婚する意味が分からんバカばっかりだなぁ》
    《申し訳ないけど需要は全くない思うよ。サラリーマンでいれば良かったのに、自分を過大評価し過ぎでしょ》

    何はともあれ、今後の活躍に期待したいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2015038/
    2019.09.24 11:00 まいじつ


    (出典 66.media.tumblr.com)



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    (出典 news.mynavi.jp)


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    高樹沙耶(たかぎ さや、1963年8月21日 - )は、日本の元女優、元作詞家。本名は益戸 育江(ますど いくえ)。静岡県浜松市出身。 浜松開誠館高等学校を中退後、東京都立青山高等学校に編入・卒業[要出典]。 高校時代に原田真二のコンサートを観て「私もたくさんの人を幸せに出来る仕事をしたい」と思
    23キロバイト (2,970 語) - 2019年7月14日 (日) 06:38



    (出典 i.daily.jp)



    1 muffin ★

     世界に目を向けると、大麻合法化の動きがチラホラ。昨年もカナダやカリフォルニア州が解禁に踏み切っている。そこで気になるのが高樹沙耶(56)。元「相棒」女優は2年前に大麻所持で有罪判決を受けて執行猶予中の身だが、その「反省」はどこへやら。ツイッターを覗けば話題は毎日、大麻! 大麻! 大麻! 曰く、タピオカブームのようになると主張している……。

    「大麻に関係する活動の一線からは、手を引くつもりです」「私にはもはやそれを説く資格はありません」

     判決を受ける直前、本誌(「週刊新潮」)での手記にそう綴った高樹。ま、「手を引ける」とは誰も信じていなかったけど、やっぱりツイッターを覗けば、やれタイで解禁された、アメリカでどうだ、と頭の中はまるで大麻草のジャングルなのである。

     8月20日には、ブームでタピオカの輸入量が昨年の20倍になったとのニュースを引用し、「ナタデココを思い出す。」とかつてを振り返った。そこまでは良かったが、3日後、思い出したかのように、またツイートして「テレビで放送すれば大麻の(ママ)そのうちこんな感じよ! 日本人は!」と、「大麻ブーム」が来ない理由はテレビのせいと言わんばかりなのである。

    陽水とディズニー

     むろん、そんな高樹だからその“情熱”はツイッターに留まらない。今月7日にもはるばる石垣島から上京。両国で「高樹沙耶と大麻をめぐる対話」と名付けたトークイベントを開催した。

     参加者によれば、

    「1500円でドリンク付き。30名ほどの席が用意されていましたが、すぐに埋まってしまい、立ち見が出るほど大盛況でした」

     それを見て気分がハイになったのか。浴衣姿で登場した高樹の発言はツイッターよりカゲキ。

    「逮捕後、周りは変わりましたか」との問いに、

    「15年前とか20年前ならもっと世間は冷たかったと思う。今は世代的にも大麻の経験者は増えている。皆言わないだけで、結構日本人もやっていると思うんですよ。そういう人たちは応援してますとか(言う)」

     今年、ピエール瀧がコカイン使用で逮捕され、電気グルーヴの楽曲が配信停止となった件を問われて、

    「例えば、井上陽水さんとか捕まっているけど何にもならなかった。これは自分が試されるんです。グレードによるから。どこまで自分のグレードが高いか」

    「あらゆるドラッグは法律で規制しなくていいんですよね?」との問いには、

    「『ローマの休日』を書いた脚本家のトランボさん、彼はずっとアンフェタミンとかやってた。ディズニーさんだってLSD大好きだったんだから。だから死んでも何しても個人の自由だと思う。禁止されると余計やりたくなるから」

     とこちらは真偽不明の話。

     そして、

    「この前、大手企業の社員が大麻で捕まったんですけど、会社はすぐクビにしなかったんですよ。その人のポジションで仕事はさせてもらえた。みんながそういう人を温かく迎えてあげるのはすぐに出来ることだと思う。前科者にやさしく!」

     と拳を振り上げて会は終了したのだった……。

     翌日、改めて高樹に聞くと、

    「ネットをやっている人はそうじゃないけど、テレビの情報だけを信じる人はいつまで経っても大麻は悪いものだと考えている。タピオカの話はそれを言いたかったの」

     続けて、

    「でも、私、テレビじゃ『放送禁止物体』になっているでしょ。だからネットや昨日の集会のようなところで草の根運動をしていくわ。また大麻やってるかって? そんな個人の妄想には付き合えませんよ」

     中身はちっとも変わっていないのである。

    「週刊新潮」2019年9月19日号 掲載


    9/22(日) 5:57配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00583531-shincho-ent

    (出典 www.dailyshincho.com)


    ★1が立った日時:2019/09/22(日) 06:25:26.50

    【芸能】高樹沙耶「大麻はタピオカのようなブームになる」と発言 ★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1569117808/


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    グラビアアイドル(和製英語: gurabia aidoru - gravure idol)とは、日本で発祥した女性のモデルの一種である。雑誌を主体に各種メディアで、セクシーなアイドルとして活動してグラドルとも略称される。英語では Pinup girl や bikini model が最も近い。グラビア
    42キロバイト (6,304 語) - 2019年9月3日 (火) 06:20



    (出典 contents.oricon.co.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★

    9月18日と19日の2日間にわたって行われ、何万人もの観客を動員する盛況に終わった『欅坂46』の東京ドーム公演。
    しかしその裏で、ファンはまたもメンバーの〝出演ドタキャン〟に見舞われ、一部では怒りや失望に湧く姿も目立ったようだ…。

    9月7日、『週刊文春』のWEBサイト『週刊文春デジタル』により、「欅坂」1期生メンバー・織田奈那が服飾専門学校の学生と交際していることが発覚。
    記事内には周囲の証言やデート写真など生々しい証拠が羅列されており、2人が銀座の高級しゃぶしゃぶ店から手をつないで出て来た後、そのまま織田のマンションへ入ってく様子も掲載されていた。

    さらに2人はそのままマンションで一夜を過ごすと、翌日、織田は「欅坂」の全国ツアーへ、彼氏は自身が通う専門学校へ向かったとのこと。
    彼氏と〝ワンナイト〟を過ごしたままライブを行ったという事実は波紋を広げ、ファンはその処遇に注目することとなった。

    『マジで返金してほしい』
    そして17日、グループは公式サイトで《織田奈那の東京ドーム公演は欠席とさせていただきます》との声明を発表。
    しかし、理由が伏せられたまま前日に告知するという一方的な対応は物議を醸すこととなり、ネット上には、

    《さっさと発表しとけばよかったのにな》
    《マジで返金してほしい》
    《織田奈那ファンからしたら詐欺みたいなもんよ》
    《チケット売れないからって織田の欠席を後出しするな》
    《オダナナ推しがドーム行くのやめるの防ぐように前日に発表するのタチ悪過ぎ》
    《また前日?? いいかげんにしろよ、オダナナ推しのこと考えろや、、》

    などといった意見が上がっていった。

    「ファンが呆れるのも当然でしょう。というのも『欅坂』は、つい最近も同じことをした〝前科〟があるのです。
    8月15日、『欅坂』は公式サイトにて、グループ一番人気の平手友梨奈を《万全の状態でダンスパフォーマンスができない状況でもあるため》として、全国ツアーに参加させないことを発表しました。
    しかし、同ツアーが始まるのはこの翌日で、既に地方から前乗りで来ていたファンもいたタイミングはいかがなものかと…。
    案の定〝プチ炎上〟する騒ぎとなりました」(アイドルライター)

    一応ながら理由が添えられた平手に対し、薄々分かっているとはいえ、公式的には理由なく欠席となった今回の織田。
    この1カ月で二度目ということもあり、ファンの怒りも無理ないだろう。

    その思いが彼女たちに、わずかでも届けばいいのだが…。

    http://dailynewsonline.jp/article/2011735/
    2019.09.21 10:30 まいじつ


    (出典 bert-bert.com)



    (出典 oricoma.com)



    (出典 www.keyakizaka46news.com)



    (出典 www.billboard-japan.com)


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