芸能さくらch

「芸能さくらch」は、 ‷2ch‴ ‷Twitter‴ で話題な芸能スレ(アイドル関連)など ‷旬‴ なネタ毎日随時更新中です。
スポーツ、時事ニュースなど様々なカテゴリもあります。お気に入りの記事を探してみてね。「画像、動画」もいっぱいありますよ。

    板尾創路

      mixiチェック

    板尾創路 (いたお いつじ、1963年7月18日 - )は日本のお笑いタレント、俳優であり、お笑いコンビ・130Rのボケ担当である。相方はほんこん。愛称はイッツジー。 大阪府富田林市出身。父は川柳家の板尾岳人。吉本興業所属。吉本総合芸能学院(NSC)4期生。既婚。身長177cm、体重62kg。
    29キロバイト (3,811 語) - 2020年2月12日 (水) 08:44



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)


    動画は「IPPONグランプリ 板尾創路3」の映像をUPしました🌸

    1 砂漠のマスカレード ★

    16日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に、ダウンタウン・松本人志が出演。不倫疑惑が報じられた130Rの板尾創路についてコメントした。

    先日、Twitterで女性をナンパしたと文春オンライン(文藝春秋)で報じられた板尾。ダイレクトメッセージでやりとりした後、カラオケに女性を呼び出し、キスをしたり、胸を触ったりしたというのだ。こうした経緯もあって、番組終盤で松本は「時間がもう少しあればね、ちょっと板尾のことにも触れてみたかった」と大笑い。MCの東野幸治が「世の中、誰も知りません。騒いでんの吉本芸人だけです! 板尾さん! カラオケ行くのやめてください」と注意喚起すると、松本は「何やってんねん……あれ」とツッコミを入れて、東野を笑わせた。

    「板尾と言えば、1994年に当時14歳の少女と淫行したとして、青少年保護条例違反容疑で逮捕されました。このことで謹慎処分となり、しばらく活動することができませんでした。その後は、1998年に結婚。女性関係は落ち着いたかに思われていましたが、2017年、自身が監督を務めた映画『火花』にチョイ役で出演していたグラビアアイドルとの不倫疑惑が報じられる結果に。2人がいたのが都内のラブホテルだったので、大きな騒動となりましたが、板尾が謝罪したことや相手のグラビアアイドルが『映画を観ていただけ』と釈明したことで、すぐに収まりました」(テレビ誌ライター)

    昔から、板尾の女性好きな面やモテるエピソードは、松本や東野ら芸人仲間が明かしている。板尾はコンパをしても一切喋らないものの、気づいたらお持ち帰りしていたこと、席が離れていた女性と一言も話していないのに、後日付き合っていたこと、さらに「アイツないわ~」と言っていた女性と数時間後に手をつないでいたことなど、伝説は多い。独身時代、女性関連の報道が多かった松本は、結婚後女遊びを一切せず、家族サービスや仕事にまい進している。板尾にも、先輩を見習ってほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/2197468/
    2020.02.17 12:25 リアルライブ


    (出典 rpr.c.yimg.jp)



    (出典 bunshun.ismcdn.jp)



    (出典 www.cinemacafe.net)



    [商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

    火花 DVD スタンダード・エディション [ 菅田将暉 ]
    価格:3727円(税込、送料無料) (2020/2/17時点)


    こちらもおすすめ!

    【【スクープ】板尾創路、また不倫疑惑!←少女だけには手を出さないでね(;^ω^)】の続きを読む

      mixiチェック

    板尾創路 (いたお いつじ、1963年7月18日 - )は日本のお笑いタレント、俳優であり、お笑いコンビ・130Rのボケ担当である。相方はほんこん。愛称はイッツジー。 大阪府富田林市出身。父は川柳家の板尾岳人。よしもとクリエイティブ・エージェンシー(吉本興業)所属。吉本総合芸能学院(NSC)4期生。既婚。身長177cm、体重62kg。
    26キロバイト (3,354 語) - 2018年11月10日 (土) 12:37



    (出典 www.cinemacafe.net)


    板尾創路 放送事故

    (出典 Youtube)


    動画は「板尾創路 放送事故」の映像をUPしました🌸


    1 muffin ★ :2018/11/09(金) 12:32:50.59 ID:CAP_USER9.net

    http://www.jprime.jp/articles/-/13746
    2018/11/9


    「もう戦う場が違う。なんの報告もございません」
    9月の映画イベントで少し寂しそうな調子で言ったのは、お笑いコンビ「130R」のほんこん(55)。板尾創路(55)の相方だ。最近は、板尾とほんこんが組んでお笑いをやっていたことを知らない若い読者もいるかもしれない。

     それほどに今、板尾は俳優や監督としてのイメージが強い存在になっている。

    「急に映画監督やってくれというオファーがあって、経験ないですし、最初は断ったんですけど……」
    という監督業も3作を数え、よしもとの後輩・又吉直樹が芥川賞を獲得した『火花』では脚本も手がけ話題を呼んだ。

     行定勲監督のロマンポルノ作品では、主演と前張りをはり、テレビドラマでは渋いながらもひとクセある中年役を演じることが多い。

    「最近は、スタッフや役者も僕より年下が多くなったので、自分がしたいことより、若い人の気持ちに寄り添うようにしているんです」 
    静かにそう語る姿は、老境に差しかかったベテランの大俳優のようにも……。

     芸人時代は伝説ともなっている“天然ボケ”が板尾の武器だったが、その世界に執着もないようだ。

    「もう僕らの時代ではないですよ。お笑いで昔できたことが今はできなくなっているので、若手は大変だなとは思います。僕はもう未練はありませんけどね」
    そう飄々(ひょうひょう)とした態度を崩さない板尾だが、それぞれの仕事に対するこだわりや熱意を垣間見ることができた。

    「板尾さんは、何に興味があってないのかがわからないところが魅力ですね。天然ボケ伝説も数々ありますが、ご本人もそれに気づいていて、自己完結しているようですし……。私も驚きの体験をしたことがあります。板尾さんと映画で共演させてもらったときに、ロケバスの中でアイスコーヒーをすすめられました。

     私はもともとコーヒーが苦手で、水分も控えていたのでやんわりお断りしたんですけど、“そのまま我慢して飲みィ”と飲まされてしまったんです!
    おかげでコーヒーを飲めるようになったので感謝していますが、びっくりする出来事でしたね。才能ある方はスゴイと思いました……(笑)」


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    (出典 jprime.ismcdn.jp)


    こちらもおすすめ!

    【【告白】板尾創路、お笑い限界…!?】の続きを読む

    このページのトップヘ