芸能さくらch

「芸能さくらch」は、 ‷2ch‴ ‷Twitter‴ で話題な芸能スレ(アイドル関連)など ‷旬‴ なネタ毎日随時更新中です。
スポーツ、時事ニュースなど様々なカテゴリもあります。お気に入りの記事を探してみてね。「画像、動画」もいっぱいありますよ。

    マツコ・デラックス

      mixiチェック

    マツコデラックス (1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじ
    39キロバイト (4,713 語) - 2019年4月3日 (水) 06:02



    (出典 cdnx.natalie.mu)


    動画は「マツコ、新CMでスリム美女に!」の映像をUPしました🌸


    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/04/04(木) 17:16:06.87 ID:x6zTDTf89.net

    3日深夜放送『マツコ&有吉 かりそめ天国』(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが自身の「おねしょ事情」を告白。驚きの内容が話題を集めている。

    ■おねしょパッドの購入検討
    飛びついて損をするのがイヤで「新しい、流行のモノに手が出ない」ことに悩むマツコと有吉弘行。今後は積極的に新しいモノに挑戦しようと決意し合うなか、マツコは「ずっと買いたいけど恐れていたモノ」として「おねしょパッド」を挙げる。

    マツコは「こんなの買ったらおしまい」とは理解しながらも、購入を検討し続ける理由を明かしていく。

    ■マツコのおねしょ事情
    マツコは冬の時期、「年に1~2度はおねしょをしてしまう」と告白。そのたびにベッドマットを風呂場で洗うなど処理に「3~4時間かかる」苦労を明かし、「おねしょパッドがあれば、(安心して寝れるから)寝心地も変わるだろうし」と購入を検討しているというのだ。

    はじめは「バカじゃないの」と呆れていた有吉だが、話を聞いて「おねしょって気持ちよさそうだなって自分がいる」と興奮気味に本音を吐露。

    マツコは気をよくしたのか、「大人のおねしょってすごいのよ」となぜかおねしょの魅力を切々と語った。

    ■視聴者の反応は?
    「トイレに関する夢を見るとおねしょをする」ことに気がつき、今年はまだおねしょをしていないマツコ。とはいえ、昨年まではおねしょをしていたことに視聴者は衝撃を受けている。

    おとなのおねしょ……みなさんするものなの……?

    ? うちくろ @ しえんいんさん (@uchikuro) April 3, 2019

    大人のおねしょwww爆笑www #かりそめ天国

    ? ねるねるひよこ (@CGqJvLIxGxOjyhP) April 3, 2019

    #かりそめ天国 おねしょパッドねぇ。冬はお腹が緩くなりがちだからちょいわかるかも

    ? 566@MHW2周目 HR80 (@5_6_6) April 3, 2019

    大人のおねしょっていうパワーワードやばい

    ? 納豆 (@nattosoup_1303) April 3, 2019

    ■おねしょ経験者は少数
    しらべぇ編集部で全国20~60代の男女1,342名を対象に調査したところ、「中学生以上になっておねしょを経験した人」はやはり少数派だった。

    中学生以上、全世代でおねしょ経験者は少数派だったが、女性より男性の方がおねしょ率は高い模様。それでも、マツコのように定期的なおねしょに悩み、おねしょパッドの購入を検討するまでの人はさらに少数派と言えそうだ。

    (文/しらべぇ編集部・サバマサシ)

    【調査概要】
    方法:インターネットリサーチ「Qzoo」
    調査期間:2017年11月17日~2017年11月20日
    対象:全国20代~60代の男女1,342名(有効回答数)

    https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162060068/
    2019年04月04日 11時30分 しらべぇ


    (出典 yomu.tv)


    こちらもおすすめ!

    【【告白】マツコ、オネショするの巻】の続きを読む

      mixiチェック

    島崎和歌子 (しまざき わかこ、1973年3月2日 - )は、日本の歌手、タレント、女優、司会者。90年代アイドル。血液型O型。所属芸能事務所は、ゴールデンミュージックプロモーション。愛称は、「和歌ちゃん」「ワッコさん」「和歌子」「和歌姉」「姉さん」本名は「しまさき わかこ」と読む。 高知県南国市出身。明治大学付属中野高校定時制中退。
    41キロバイト (5,425 語) - 2018年12月2日 (日) 14:52



    (出典 img.sirabee.com)


    動画は「【島崎和歌子写真館】歌手・タレント「島崎和歌子」のお宝画像(60枚)」の映像をUPしました🌸


    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/12(土) 16:02:18.29 ID:y28dTLt49.net

    タレントの島崎和歌子(46)が12日放送のTBS「サワコの朝」(土曜前7・30)に出演。親友でタレントのマツコ・デラックス(45)について語る場面があった。

    マツコとは同局で09年まで放送されていた平日昼のワイド番組「ピンポン!」での共演で知り合った。
    島崎は「同じレギュラーの曜日でだいたい楽屋も一緒だったし、
    同じ年ってことで仲良くさせていただきました」とお互い33歳だった当時の出会いを回顧。
    二人の関係について、司会の阿川佐和子氏(65)から「男友達?」と聞かれると、島崎は「男友達、女友達…」と首をかしげつつ
    「やっぱり頭の中の考え方は男じゃないですか。で、心は女だから。(マツコは)すごい女っぽい。メークも私よりするし」と素顔を明かし、笑った。

    マツコからは「無駄にキレイね!しか言われたことない」と笑い飛ばした島崎。
    「こういうふうに同世代でお付き合いもさせていただいて、ありがたいですよね」と感慨深げだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15862826/
    2019年1月12日 10時13分 スポニチアネックス


    (出典 www.mbs.jp)



    (出典 gyao.c.yimg.jp)


    こちらもおすすめ!

    【【熟女】島崎和歌子「ワッコの朝」】の続きを読む

      mixiチェック

    マツコデラックス (1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじ
    37キロバイト (4,393 語) - 2018年12月9日 (日) 00:10



    (出典 geitopi.com)


    動画は「加藤綾子 マツコが毎回噛み付く面白さ!」の映像をUPしました🌸


    1 Egg ★ :2018/12/10(月) 18:27:55.44 ID:CAP_USER9.net

    タレントのマツコ・デラックス(46)が10日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)に生出演。、山手線・京浜東北線の品川―田町間に建設中の新駅の名称「高輪ゲートウェイ」の撤回を求める署名活動が始まったことに言及した。

     マツコは公募で上位に入った「高輪」「芝浦」「芝浜」などが選出されなかったことに「出来レースなんだとしたら、何で公募したんだろうね」と言及。「だったら、会議的な機関を作って、こういう駅名に決まりましたでいいのに」と不満を語った。

     「高輪ゲートウェイ」についても「恥ずかしくて言いたくないよね。例えば、どちらまでと言われたとき、『高輪ゲートウェイまで』って嫌じゃない?抵抗がある」と受け入れることが出来ない様子。

     続けて「天王洲アイルっていいたくないじゃん。天王洲っていうでしょ」と例えを挙げたが、こちらについてはMCのふかわりょう(44)が「私は平気なタイプですね。軽蔑してます?」と意見。これについては「平気なタイプは軽蔑とともに、同じ位の量で尊敬します」と懐の深さを見せ、笑いを誘っていた。

    12/10(月) 17:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000137-sph-ent


    (出典 uwasanoshinnso.up.seesaa.net)


    ▼ 簡単1分 無料会員登録はこちらから ▼
    モッピー!お金がたまるポイントサイト


    こちらもおすすめ!

    【【話題】マツコ・デラックス「公募の意味がわからん!」】の続きを読む

      mixiチェック

    マツコデラックス (1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじ
    38キロバイト (4,408 語) - 2018年11月8日 (木) 07:00



    (出典 grapee.jp)


    動画は「マツコ徘徊芸妓さんと話す最近の浅草事情~」の映像をUPしました🌸


    1 プーアル ★ :2018/12/04(火) 15:18:58.59 ID:CAP_USER9.net

    バラエティー番組で人気のマツコ・デラックス(46)に、まさかの引退話が浮上している。タレントを廃業し、以前から進みたかった実業家への道に入るというから驚きだ。

     「周囲は必死になって止めています。理由はマツコがテレビに出るだけで視聴率が上がるからです。だから、事務所やテレビスタッフは大慌てなんです。
    でも、本人はすっかりその気になっている。もともとマツコは、芸能界は腰掛けと決めていましたからね」(テレビ事情通)

     実は、マツコにタレント廃業のきっかけを作った人物がいるという。なんと、世界の経済人の1人として名前が挙がる、トヨタ自動車の豊田章男代表取締役社長(62)だというのだ。

     「あくまでも噂の域を出ませんが、トヨタ自動車の名誉コンサルタントに就任するというんです。マツコ本人はこの話に、最初は頑なに固辞をしていたそうですが、
    関係者から何度も説得されたというんです。最終的には、その気になったそうです」(芸能プロ関係者)

     気になるコンサルタント料だが…。
    「金額はまだ噂の段階なので詳細は分かりませんが、過去の例を見るなら、週に一度くらいでも年収3000万円は下らない。もっと会社に出るなどすれば、数億円も夢ではないかもしれません」(同)

     そもそもマツコと豊田社長の接点は、どこにあるのか?
    「付き合いは、かれこれ10年になるそうです。マツコがトヨタのCMを受けた後、テレビ番組で共演してから、すっかり意気投合したんです。
    トヨタ社長の口癖は、『生まれや地位にかかわらず、心を開く』と常々言っている。人を肩書で判断せず、その分野に一番詳しい人と、自ら進んで話そうとするんです。
    だから、マツコと話して素晴らしい感性と頭のよさに感服したというです。もしかしたら将来、本当に特別役員、あるいは社員としてトヨタ自動車に迎え入れられる日が来るかもしれませんよ」(芸能事情通)

     経済界の大物のハートを鷲掴みにするマツコ・デラックス。そのマンパワーは底知れないようだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/53029425/


    (出典 i.ytimg.com)


    こちらもおすすめ!

    【【噂】マツコ・デラックス、タレント「廃業」浮上…】の続きを読む

      mixiチェック

    マツコデラックス (1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)である事を自覚しており、幼なじ
    38キロバイト (4,408 語) - 2018年11月8日 (木) 07:00



    (出典 webronza.asahi.com)


    動画は「マツコ韓国は出ていけ!」の映像をUPしました🌸


    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/11/27(火) 21:29:24.62 ID:CAP_USER9.net

    マツコ・デラックスの発言が物議を醸している。

    11月19日放送の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、マツコは政府が掲げた氷河期世代への就労支援策に持論を展開した。

    番組では、厚生労働省が「バブル崩壊後の就職氷河期で希望する仕事に就けず、現在は働いていない人の就業や自立支援を行う」という『読売新聞』の記事を取り上げて解説。
    これに対し、マツコは「もちろん、そういう時期があって苦労した人がいっぱいいるのは分かるんだけど、1つ気になったのが、『希望の職に就けなかったから腐った』的なニュアンスじゃない?」とコメント。
    非就業者になった原因が、望まない就職にあったと捉えることへの違和感を語った。

    さらに「それを言うんだったら、就職氷河期の人じゃなくたって希望する仕事に就けないで、それでも頑張った人はいるわけじゃない? 
    だから、もうちょっと違う意味でサポートしてあげる方が、やる意義もあるし健全かなって私はちょっと思った」「“本人の望まない職場で”っていうのがちょっと引っかかるんだよね」と続ける。

    司会のふかわりょうから「時代によって売り手市場になったりするっていう、時代の不公平感っていうのはあるのでしょうか?」と問われると、
    「売り手市場のときでいろんな会社に楽に入れたとしても、結局入ってからどうなるかっていうのはその人の頑張り次第」と持論を語った。

    “向こう側”に行ったと批判の対象に…
    これに対して、ネット上では、

    《就職氷河期を全く分かってないな》
    《自分は何もしないくせに外野からいちいちうるさい》
    《就活したこともないマツコに何が分かるんだよ》
    《マツコはエントリーシート百枚書いたことあるわけ?》

    などと、マツコにとっては予想以上の反論の声が続出することに。

    「マツコは最近、好感度が急落中。先日も、木村拓哉の自宅でもてなされたことを明かし、『すっかり芸能界に染まったな…』と落胆の声が聞かれました。
    もはや“視聴者の怒りを代弁する”タイプのタレントではなくなったのかもしれません」(芸能記者)

    弱者ではなく、強者の側についたかのように見えてしまったマツコだが、本人に言わせれば「私のこと何も知らないアンタらに言われたくないわよ!」という感じだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1587822/
    2018.11.27 19:00 まいじつ


    (出典 www.switch-store.net)


    こちらもおすすめ!

    【【悲報】マツコの時代は終わってしまったかもしれない…】の続きを読む

    このページのトップヘ