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    マツコ・デラックス

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    渡辺美奈代(わたなべ みなよ、1969年9月28日 - )は、日本のタレント。おニャン子クラブ会員番号29番。 愛知県西春日井郡西春町(現・北名古屋市)出身。キャストコーポレーションに22年所属し、2014年10月からエヴァーグリーン・エンタテイメントに所属している。血液型はB型。 長男は、ダンスユニット『And
    47キロバイト (4,059 語) - 2020年3月27日 (金) 14:02



    (出典 up.gc-img.net)



    1 フォーエバー ★

    元「おニャン子クラブ」でタレントの渡辺美奈代(50)と、タレントの西村知美(49)が、28日放送の日本テレビ系「マツコ会議(土曜・後11時)に出演。堀越高校時代の意外な顔を明かした。

     ミニ同窓会として集まった同級生らの席に同番組のカメラが潜入。同世代のマツコ・デラックス(47)と中継で会話を繰り広げた。

     当時流行していたディスコに渡辺が行ったことがないと話すと、西村は「おニャン子クラブで忙しくて、ほとんど学校に来られなかったんですけど、成績すごくよかったんですよ。学年でも2番とかだったんで」と、高校時代の渡辺が成績優秀だったことを報告。

     他の同級生も、渡辺に「数学わかる?教えて」と手紙でお願いしていたことを明かした。渡辺が「ほどほどです」と謙遜すると、マツコは「アタシたちは渡辺美奈代という人を誤解してるのかもしれない」とつぶやいていた。

     さらにマツコは、西村について「当時から子どもながらにこの人はおかしいなって。我が道を行くというか」印象を語った。西村はこれを否定することなく「高校時代の思い出話をしてたら、みんな共通で『机の上がヨダレでビシャビシャだったよね』って言われて」と、元アイドルとは思えない発言。

     寝ていたわけではなく授業をちゃんと聞いていてのことだという。「ベロが長いので(口が)開いちゃうんですよ。ナイアガラの滝みたいになっちゃって」とサラリと話す西村に、マツコは「やっぱりおかしいですって」と驚いていた。

    3/29(日) 18:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-03290107-sph-ent

    (出典 i.imgur.com)



    (出典 data.smart-flash.jp)


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    マツコデラックス(1972年〈昭和47年〉10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 高校卒業後は東京マックス美容専門学校(東京都品川区)に入学し、卒業後は美容業の仕事を
    41キロバイト (4,941 語) - 2019年9月30日 (月) 01:47



    (出典 images.npn.co.jp)


    動画は「マツコ・デラックス、圧巻の十二単姿も『微妙でしょ』『OCN モバイル ONE』新CM発表会1」の映像をUPしました。

    1 砂漠のマスカレード ★

    タレントのマツコ・デラックス(46)が25日放送のテレビ朝日「マツコ&有吉 かりそめ天国」(水曜後11・20)に出演。自身の仕事観や芸能界を引退した場合の第2の人生について語った。

    「仕事も趣味も、一つのことを10年以上続けられず、仕事も5年が最長」という視聴者の投稿を元にトーク。「長く続けるコツ」を尋ねられたマツコは「『飽きた=辞める』って思わないこと。やってる仕事のイエス・ノーだけじゃない、働くってことに対する喜びがあると思う」と答えつつ、この投稿者が辞めても転職していることに対して「すごいことだと思う。自分の能力を新たに役立てるっていう自信はすごい」と付け加えた。

    一方、自身については「20年前に、己の身のほどを知ったわけよ。だから、ありがたいと思って目の前の仕事をやらせてもらうしかなかった。可能性を感じないし、自分に」とし、仮に転職した場合として「稼ぎ的にはうまくはいかないけど細々と飲み屋さんをやるしかない。飲み屋のプロでもないから新たな成功を収めるってこともないけど」と淡々と話した。

    さらに、辞め時にも言及し「東京では絶対に死にたくない」とも。その理由として「東京が嫌というより、もっと人間性を取り戻してから死にたい」と力説。「うそでもいいから、最後、心が豊かになったんだって自他ともに見える姿で死にたいな」と話すと、共演する有吉弘行(45)が「どうしたら続けられますかって質問なのに、どうやって辞めますかになっちゃった」と指摘し、2人で笑いあった。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17144771/
    2019年9月27日 10時24分 スポニチアネックス


    (出典 www.tokyodance.club)



    (出典 www.switch-store.net)


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    41キロバイト (5,007 語) - 2019年9月16日 (月) 12:44



    (出典 cdn-ak.f.st-hatena.com)



    1 Egg ★

    人気タレントとしてテレビでその姿を見ない日はないというほど、相変わらずの売れっ子ぶりのマツコ・デラックスに、超ド級の仰天情報が浮上した。なんと、本気で芸能界引退を考えているというのだ。きっかけはマツコの毒舌を鈍らせることになってしまった「NHKから国民を守る党」(N国党)とのあのバトルだが、原因はほかにもあるようで――。

    【写真】美人彼女と手をつなぎ靖国神社を参拝する立花孝志議員

    「なんでも最近は、1人でテレビを見られないそうなんです。万が一、ザッピングをしてN国党党首の立花孝志議員の顔を見てしまうと、パニック状態に陥ってしまうからだそうです。顔を見るのも嫌だ、っていう気持ちは分からなくはないですが…」(ある制作会社の関係者)

     だが、マツコが落ち込んでいるのはN国党とのバトルだけではない。最近、マツコ人気に明らかにカゲリが見え始めていることも原因だという。

    「以前はマツコに対しSNSなどでバッシングが起きることはまずあり得なかった。風向きが変わったのは、週刊文春が掲載した元SMAPの稲垣吾郎に対する発言から。『だってテレビは使いたくないんだもん。SMAPだから使われていたわけ…。SMAPじゃなくなった3人に魅力を感じますか。SMAPにいたからこそチヤホヤされていた』などと言いたい放題、毒舌をぶっ放したんです。それがどうやら引き金になったみたい」(テレビ関係者)

     この発言により、当然マツコは元SMAPファンから猛バッシングを受けることになったのは記憶に新しい。
    「マツコは、文春の報道は『歪曲された』ものだと主張したけれど、もう後の祭りです。あの一件以来、明らかにミソがついてしまったことは間違いないでしょう」(同テレビ関係者)

     さらに、その悪い流れはマツコ最大の稼ぎ場といえるCMにも影響を及ぼしそうだ。

    「マツコのCMのギャラは1本最低2000万円からといわれています。現在、ナショナルクライアントが10社以上もあるので、CMだけで年収は軽く2億円は超えている計算です。ところが、最近マツコがMCの番組視聴率が軒並み下がっているんですよ。クライアントは視聴率に敏感です。イメージも悪化しているとなれば、減ってくるのは当然でしょう。来年の今ごろには半減どころか最悪3分の1になっているかもしれません」(芸能プロ関係者)

     自身の番組の視聴率が下がり、CMクライアントからの求心力も低下すればメディア露出もどんどん少なくなっていく。いわば、“マツコ全盛時代”が終わりを迎えているというわけだ。

     こんな状況を察したマツコは、いよいよ引退を考えているという。

    「確かにN国党との一件以来、得意の毒舌にキレがなくなった。自信がなくなっているんでしょう。最近は貯金でアパートを購入して、余生は海の見えるマンションで1人で果てたい、なんて弱音を吐いているようです。まあ、親友の有働由美子がそのたびにカツを入れて励ましているようですが…」(事情通)

     元SMAPの3人は、このところテレビ出演の機会が増えている。公正取引委員会が、3人を出演させないようにテレビ局に圧力をかけた疑いがあるとしてジャニーズ事務所を注意した影響が出ていることは明白だ。そうなると、マツコの発言を思い出すファンも少なくないはずで、この逆風は当分続くことになるだろう。

     果たしてマツコはタレントとして再び復活することができるのか? それとも本当に引退してしまうのか。

    9/25(水) 11:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-00000005-tospoweb-ent


    (出典 e-talentbank.co.jp)



    (出典 akogare.me)


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    42キロバイト (5,161 語) - 2019年9月3日 (火) 15:46



    (出典 image.pia.jp)



    1 影のたけし軍団ρ ★

    本誌既報通り、マツコデラックス(46)の芸能界引退が現実味を帯びて来た。

    発端は、『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、NHKから国民を守る党(N国)に対し
    「ふざけて(票を)入れている人も相当数いるんだろうな」と批判したこと。

    これに反発した同党の立花孝志党首から3週連続で抗議行動を起こされ、毒舌がキレを失ったのだ。

    「マツコは以前出演したバラエティー番組で“言葉が出てこなくなったら辞めようと思う”と引退のタイミングを語っている。
    今がまさにその時なのか、周囲に“芸能界を辞める”と漏らしているようです」(番組制作会社スタッフ)

    マツコは、豪快な容姿とは裏腹に内面は繊細でナイーブ。
    今回の騒動で、口さがないテレビマンからは「ただの気の小さいデブ」と揶揄される始末。

    広告代理店関係者も見放した。

    「もはや、デラックスではなくチープに見える。番組スポンサーも今後、マツコが今回の一件で主張を曲げて謝罪したり、
    逃げ出したらキャラクターが崩壊して商品価値がなくなる”と戦々恐々としています」

    現在、マツコはレギュラー番組8本を抱えており、破格のギャラが支払われているという。

    「『月曜から夜ふかし』(日本テレビ系)は深夜枠にも関わらず推定200万円。0月からゴールデンタイムに昇格する『マツコ&有吉 かりそめ天国』は400万円。
    ゴールデンタイムの『マツコの知らない世界』(TBS系)は500万円。この額は、お笑い界の大御所、ビートたけしより高い出演料です。

    バラエティー番組の制作費は1本あたり1000万円だから、マツコ1人のギャラで制作費の半分近くを占める。
    このまま勢いをなくせば、引退より先に局側から声がかからなくなるでしょう」(前出・スタッフ)

    この騒動に便乗し、話題になろうと必死なのが、爆笑問題の太田光(54)だ。
    N国の抗議行動に対して「民放をなめるな!」などと噛みついているが、立花党首は太田を「数字(視聴率)を持ってない人」とバッサリ。

    この際、太田も一緒に引退してはどうか。
    https://wjn.jp/article/detail/2698993/


    (出典 img.jisin.jp)



    (出典 c799eb2b0cad47596bf7b1e050e83426.cdnext.stream.ne.jp)


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    マツコデラックス(1972年10月26日 - )は、日本のコラムニスト、エッセイスト、女装タレント、司会者である。千葉県千葉市(現・千葉市稲毛区)出身。所属事務所はナチュラルエイト。血液型はA型。 1972年10月26日、千葉県千葉市生まれ。子供時代から自身が男性同性愛者(ゲイ)であることを自覚
    42キロバイト (5,161 語) - 2019年8月24日 (土) 06:42



    (出典 www.dailyshincho.com)



    1 影のたけし軍団ρ ★

    約10年に渡り、芸能界・テレビ界のトップランナーとして大活躍している国民的女装タレントのマツコ・デラックス(46)がついにピンチを迎えた。

    「テレビに定期的に出だしたのは05年位からだが、フジテレビの深夜で冠番組が始まった09年からブレイクし、
    今の国民的な地位に。ちょうどその頃『くりぃむしちゅー』の事務所に所属したのも大きい」(民放局プロデューサー)

    その後の活躍は言うまでもないが、今月になって急にタレント生命を追いやるようなピンチが連発しているという。

    ひとつは以前、当サイトでも深堀したが、いまだ熱狂的信者が多数ついている元SMAP3人の『新しい地図』を敵に回したことだ。

    「8月1日売りの週刊文春の直撃をうけて、地図の3人を猛批判。常に弱者の味方のふりをしているが
    結局は強者であるジャニーズの飼い犬状態となっているのがバレてしまった。その後、週刊女性で必死の弁解をするも、
    マツコの弱いものイジメに批判が殺到した」(ジャニーズに詳しい女性誌デスク)

    現在も“マツコ許すまじ”の地図信者が方々で暴れており、マツコが広告契約をするスポンサーにもクレーム攻撃をしているというが……

    これだけで終われば、まだマツコの傷も浅くて済んだのかもしれない。
    しかし、もう一つのもっと厄介な案件は、実は、文春砲とほぼ同時に起きていたという。

    「マツコは文春砲の3日前の先月29日、レギュラー生出演している東京ローカル局のMXのレギュラー番組『5時に夢中!』で、
    あのN国党とその支持者を揶揄する発言をした。マツコからすれば、特にMXは通常の民放バラエティよりも好き勝手言える場所であって通常営業だった。
    しかし立花党首はそれを見逃さなかった」(前出プロデューサー)

    たしかにMXの件に関しては、演出等もありマツコからすれば濡れ衣かもしれないが、
    立花党首は、その翌週のマツコの出番回の生放送からMXを2週に渡って突撃、大騒動に発展した。

    「立花党首はSNSなどでもマツコを猛攻撃。かなり厄介な人物だが国会議員まで登りつめた行動力が売り。
    そんな立花氏にターゲットにされたマツコは番組プロデューサーに八つ当たりするしかなかった」(スポーツ紙記者)

    地図信者に、超厄介な国会議員とその政党、そんな急増しているマツコ包囲網に本人のメンタルも崩壊寸前のようだ。

    「連日、所属事務所の名物女社長に泣きついているという。
    つねづね『自分にはこの道しかない』と言っているタレント業を引退することはないでしょうけど、真剣に『しばらく休みたい』ともらしている」(同前)

    いままで突っ走ってきた、マツコもついに追い詰められて休業となるか。
    芸能界はトップのまま順風満帆に走り抜けられるほど甘くない世界ということだろう。
    https://k-knuckles.jp/1/8560/2/


    (出典 taishu.jp)



    (出典 i.ytimg.com)


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