石坂浩二 (いしざか こうじ、1941年(昭和16年)6月20日 - )は、日本の俳優である。俳優の他、タレント・司会者・画家・作家・翻訳家・作詞家・ナレーターとしても活動している。2015年10月からプロダクション尾木に所属。本名、武藤 兵吉(むとう へいきち)。愛称は兵ちゃん。
62キロバイト (7,758 語) - 2019年12月7日 (土) 12:52



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動画は「1978-1991 石坂浩二CM集」の映像をUPしました🌸

1 朝一から閉店までφ ★

2019/12/15 09:47

俳優の石坂浩二が、14日に生放送されたテレビ朝日系報道番組『サタデーステーション』(毎週土曜20:54~22:10)で、12日に慢性腎不全で亡くなった俳優・梅宮辰夫さん(享年81)について涙ながらに語る場面があった。

梅宮さんの遺作となった同局系ドラマ『やすらぎの刻~道』で共演した石坂。一対一で向き合うシーンがあり、梅宮さんの最後の演技を見届けた。

石坂は、「今放送されている分は7月に撮った分で、その後9月にも撮りました」と明かし、「2回目の時の方がつらそうな感じが強くて、あまりお話もできなかったですね」と当時を回顧。梅宮さんはオールアップの時、石坂から花束を受け取りながら「セリフをやっと覚えただけじゃ、芝居にならなかったな」と悔しさをにじませていたという。

石坂はその言葉を思い返し、「それがすごく役者魂というか。悔しかったんだろうなと思って……そういうつらい感じだったので……。亡くなった時は、『まさか』という気持ちが強くて。本当に残念なままで終わったのが私も悔しい」と涙。
「お正月の回があるんですけど、夢の中でお屠蘇を飲み交わすシーンがあって。2人で『あけましておめでとう』と言ったので。それが本当にならなかったのが残念です」と時折言葉に詰まりながら、沈痛な思いを伝えた。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

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3 名無しさん@恐縮です

紳助とこの人のいない鑑定団全然おもしろくない


9 名無しさん@恐縮です

次々と死にそうな役者出して最後の出演にしたがりすぎだろこの番組

人の命を視聴率稼ぎに使うな


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11 名無しさん@恐縮です

ワダすもすぐいきますから…


14 名無しさん@恐縮です

石坂浩二ってもう80過ぎてる?
印象が変わらないタイプだよね


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40 名無しさん@恐縮です

>>14
過ぎてはいないけど80近いね
若く見えるよね


15 名無しさん@恐縮です

この人と山城新伍はどちらも医者の子どもで、彼らの文章を読むと
かなり知的な人間だったのがわかる


22 名無しさん@恐縮です

>>15
女遊びはプロ相手と決めていた梅宮辰夫と素人
にも手当り次第だった山城新伍の差だよなあ

あんな末路哀れになるような人じゃなかったのに


31 名無しさん@恐縮です

>>22
鬱と糖尿病という不運もあったしね

>>23
山城の書いた「おこりんぼさびしんぼ」を読むと、
えらく批評的な視点の持ち主であることがわかって印象変わるよ


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36 名無しさん@恐縮です

>>31
自業自得だけど家族から捨てられたのがなあ

アレで死期を早めてしまった


28 名無しさん@恐縮です

>>15
それ 80年代のかな どっかの「あなたの選ぶ洋画ベスト100」みたいな本で
すんごい短い文章だけどちょっと驚いた記憶


35 名無しさん@恐縮です

>>28
世間的なイメージとはとても違うからね
実はインテリ


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18 名無しさん@恐縮です

石坂工事もたいして年変わんないのにな
若さに驚愕


37 名無しさん@恐縮です

どちらも必殺シリーズに出てたな


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